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人生とはなんだろう。
今まで積み上げてきた人の大切さがある。
その人というのは職人であって、希少価値がある。
そしてそれは皆が皆経験しているものであり、共感できる部分である。

旅とは何だろう。
この物語で言う旅はきっかけのようなものでしかなかったが、
旅をするということはこれまでの自分の価値観をリフレッシュするものである。
だから僻地に行って、価値観が変わるということは、
今までのつまらない自分というものを塗り替える自己啓発に近いものがあり、
理想である。

空想とはつまり、妄想であるが、妄想とは自分の理想の世界が広がっている。
だれしもが妄想をするわけであり、こうなったらいいなと共感できる部分がある。

ひょんなことの勘違い。
財布にネガが入っていたにしても、勘違いで再婚したのかとしたことも、
ひょっとした事から人は勘違いを起こし、それが深い溝となることがある。
誰もが経験したことだからこそ意味がある。
そして、表現としては一定間隔あけて表現しているところがすばらしい。

人生という哲学的な要素は共感と知りたいという欲求からくるものであり、
人として必要な部分である。

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ロボットの悲しさ
人間とロボットの差別
不幸なロボットの運命

ロボットならではの不幸として
体をつぎはぎに変えられる
永遠の命がある

不幸な境遇にいて、自分と仲間たちの力で脱出する。
運命を打ち破るなにかというのはとても物語に没頭させる。

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文書について

文中は難しくない書き方で書いておき、物語の終盤で難しくなる。
物語の導入の部分というのは簡易なほどよい。
理由としては読者は最初その話を知らない。
そんな状況では物語に入り込んだり、共感をするということはできない。
じゃあ、単純に物語りをすすめればいいのかというのはそういうわけでもいかない。
話はおもしろくなければいけない。
続きが気にならなければならない。
だから伏線を入れる。

物語の終盤。
少し話を難しくしてたたみかける。
しかし中盤までにその物語に入り込んでいるため、
理解しやすい。また、難しいということはそれだけ話に厚みがある。

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人種差別は諸刃の剣。
差別ってなんだろうと考えると差別をして優越感に浸る場合と、
差別を批判して偽善に浸る場合の2種類がある。

どちらにしても人間として弱いところであり、感情的になるところでもあると思う。
じゃあ、この映画というと後者を示している。
アメリカの話だから日本人よりアメリカ人のほうが共感できる部分ではあると思う。
じゃあ、日本人には共感できないというわけではない。
人間自ずと知らないうちに差別をするいきものだからである。
深層心理の話で実感できる部分がある。

最初の話のシーン。会長は誇張して重苦しいシーンから始まる。
尻上がりに進む物語もあるが、探究心という点では最初に物語の本質の一部を
表現する方法は良いと思う。

スポーツは政治の垣根を超えてとよく言われる。
出来る人は評価されるべきである。これは理想論である。
なぜかというと人には欺瞞や妬みがあるからだ。
映像を見ているだけでも夢を見ていたいものである。

こういう物語は過剰なほど悪を演出するほどその後成長し善となったときの
爽快感が大きい。ただ、多様に見せることは退屈してしまう。
そういった意味では悪→善の進み具合が丁度よいのかもしれない。

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この話は共感する部分。
天才と秀才と凡人との違いを誰しもが人生の中で発見する。
努力で埋まらない壁がある。
見た人はそうだよね。と相槌を打つ。
それだけ視聴者側に納得させるということはその世界観に浸らせることができる。

誰もがヒーローを待っている。もしくは自分がヒーローとなりたい願望がある。
たまたま媒体が卓球であったので本当はなんでもいいんだと思う。
少年心を誰しもが持っているため、共感を得やすい。

その人その人の立場にそって描かれている。
それだけ世界観を納得させやすいし、その人に何かあった時。良い悪い時に共感をさせられる。

適当さがあり、かつ真剣さがある。そして楽しんでいる。
現代人はそんなに笑うほど楽しめる時はあるのか?
少なくなっていると思う。
だからこそ、こういう話を見た時に心の奥底で願望があるのかもしれない。

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