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soraによるただの戯言です・・・・・
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注意:当ブログの記事あるいは内容等による問題、トラブルが起きましても私自身は責任を負いませんし関与いたしません。 あくまでも自己責任ということでお願いします。

なんとなく自分用のメモです。だから殴り書きです。

ではネタバレもあるので読みたい人は続きをどうぞ・・。


人は愛されることが大切である。
若菜は母親に愛されていないと思っていた。早くに亡くなって。
でも視聴者はそんなことないだろうともわせる伏線。実際には愛されていた。

再び母親とは会うことができない。でも会うことができないから遺品というものは大切により思う。
父親はすかさずピアノを捨てなかったことにより、見ている側も救われる。

心のどこかで心底愛されたいのが人であると思う。
それは好きとか絆とかつながりが薄くなってきたからではないだろうか?

おわり

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