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ハマトラは何を表現したかったのかわからなかった。
最終話で人のエゴがあるから人生楽しいってことでまとめたらしい。
エゴがあるから人間らしいってことらしい。

エゴっていうのは悪にとられる。
でもエゴがあるから人は成長してきた。
エゴについてかんがえると哲学的であり、人は哲学を好む。
探究心から来ているからだと思う。

また、エゴっていうのは各自意識しているものであるが、
肯定されるっていうのは気分が楽になるものであり、発見のきっかけとなる。

終わり

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恐怖とはなにか?
人間は人肉を食べると言うことはしない。
それは、気持ち悪さがあるし、人が人を食うって言うことは恐怖を感じる。
理由としては自分が食われることを連想されるのではないかと思う。
この恐怖というのは所々入ることで、印象づけさせることができる。

人間とグールという設定。
おもしろいところとしてグールの存在。そして人間だったものがグールになると言うこと
人間なのか、グールなのか悩むところが悩ましい。
人間は時には鬼になる。しかし基本的には自分自身に鬼がいないものだと信じている。
最終回で選択をしなかったため他人を不幸にするとある。
これはだれしもが感じているところである。
だからこそ考えさせられる。
そして最後にかねきは身近な人を守るためには暴力もいとわないとある。
誰しも思うところが、現実はそうはうまくいかない。
だからこそ、フィクションで理想を求めるのである。

あと。拷問で痛みつけられていてその後の無双というのは、見ている側で爽快感があると思う。

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地球と火星の戦争。同じ人間同士の争い。戦争をテーマにした物語。
戦争というのは悪であると我々は小さいときから植え付けられている。
だから、こういった戦争は悪なんだという物語を見ると共感できる。
一方で、人間は暴力的要素がある。それを建前を用意(例えば理不尽な思いや、復讐)
すれば、正義の鉄槌を下すこととなる。
この鉄槌というのは、普段自分たちが意識化にないときの思いである。
最近ラスボスが実はいいやつだったとか背景を持たせるが、それは相手方の感情移入
させるのに必要なことだと思う。
さて、アルノドアドライブがなんだったのか、過去のトラウマとはなんだったのか、
物語には伏線というものがある。伏線は物語が進行していく上で、頭の片隅に
残っている状態で伏線が明らかになったとき、人ははっと理解できる。
単調な話の中で、そのはっと思うことは単調ではなくなる要素がある。


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普通の女の子がというのがキーワードで、普通な人がちょっと目立ちたいっていう
想いを誰しもが持っている。そして共感が生まれると物語に深くなる。

地元っていうのは誰しもが経験し、あるものである。
幼い記憶や体験というのは大人になっても懐かしく共感する。
だから、ローカルアイドルやご当地キャラっていうのは流行る。
そして他の地方の話だとしても自分の地元とかぶる部分がでてくる。

アイドルの成長を追っかける物語が増えてきた。
なぜ増えたのか考えると一つはアイドルのあこがれ。
もうひとつは応援したくなるって言うことだと思う。
とくに後者については、危なっかしいキャラが成長していく過程が、
視聴者側に応援したくなる気持ちを植え付ける。


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人生とはなんだろう。
今まで積み上げてきた人の大切さがある。
その人というのは職人であって、希少価値がある。
そしてそれは皆が皆経験しているものであり、共感できる部分である。

旅とは何だろう。
この物語で言う旅はきっかけのようなものでしかなかったが、
旅をするということはこれまでの自分の価値観をリフレッシュするものである。
だから僻地に行って、価値観が変わるということは、
今までのつまらない自分というものを塗り替える自己啓発に近いものがあり、
理想である。

空想とはつまり、妄想であるが、妄想とは自分の理想の世界が広がっている。
だれしもが妄想をするわけであり、こうなったらいいなと共感できる部分がある。

ひょんなことの勘違い。
財布にネガが入っていたにしても、勘違いで再婚したのかとしたことも、
ひょっとした事から人は勘違いを起こし、それが深い溝となることがある。
誰もが経験したことだからこそ意味がある。
そして、表現としては一定間隔あけて表現しているところがすばらしい。

人生という哲学的な要素は共感と知りたいという欲求からくるものであり、
人として必要な部分である。

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