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なんとなく自分用のメモです。だから殴り書きです。

ではネタバレもあるので読みたい人は続きをどうぞ・・。

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いかにも怪しいやつと言われると、満面の笑みを浮かべている男である。
なぜ怪しいか?笑うという動作は常に笑っているものではない。
また、変なところで笑うと相手をバカにしている風にもとれる。

ただ、笑うといっても様々な表現があり、常に笑っているということは空気を読むことができないと思う。

ロボットが上昇するシーン。ハッチが開くといかにも飛び立つ感じがする。
理由は空母から戦闘機が飛び立つシーンに似ており、海は青く、空も青く、爽快感がある。
上昇して雲を突き破る。障子を傘でつっついても同じことだと思う。
突き破る=爽快感があるのではないか?と思う。

後半の花びらがいっぱい落ちて、現象が何かわからず、最後の方で輪廻が開いたというシーン。
何が起こったかわからないということ自体が伏線で、輪廻が開くという言葉でさらに視聴者は混乱し、
伏線の重要性が上がる感じがしました。

お兄ちゃん。謎に包まれムギナミにひどい暴言を吐くが、別れのシーンではどこか遠い目をする。
この遠い目をするというシーンはどこか懐かしいというシーンともとれる。
つまり、今はやりの悪者に見えて、実は良い人なのではないか?ともとれる。
悪者に見えて、実は良い人というのは、人間の人を見る目で、本当はこの人は悪い人じゃないのにな。
という願望にも取れる。
全世界の人々には悪い人なんていない。解釈や価値観などの付加価値的な問題である。
という願望があるから流行っているのではないかと思う。

終わり




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