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なんとなく自分用のメモです。だから殴り書きです。

ではネタバレもあるので読みたい人は続きをどうぞ・・。

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人それぞれ思い出の場所がある。
お祭りは思い出の場所でもあり、時間的制限がある。
天気が降る降らないは確率であらわされている。
神や運命というものは意思がなく必然なので、時に残酷で時にロマンチックである。
今回は竹原のお祭りの話で、楓にとって過去のこと、父親の事、立ち直り、が表現されている。
雨が降る。時間的制限がある、止む、家を出たら一面いつもと違ったきれいな風景。
残念だと思ったものが、晴れやかになる。

楓が夢を見るシーン。父親との会話をする。
なぜ夢なのか?夢は人の深層心理が表れているといわれている。
楓がどこか心に思っていたことを伝えたかったのかもしれない。
また、夢には神秘さがある。人間は神秘的なものに心を動かす。
だから夢という特別な場所で思いを伝えたという演出なのかもしれない。
また、昌子さんも楓と同じで誰かを亡くしたと推測ができる。
ここまでの話で楓の立ち直りが表現されていたので、同じような境遇の人もいて、
立ち直って救われる。といったことが表現されていたのかもしれない。

祭りを準備する人々。
祭りは準備する人の努力がある。事前に視聴者に見せることにより、
よりそのお祭りに心を置かせたいのではないか?という演出だと思う。
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